アイドルのフェラチオ04
ちゅぷ・・・、ぬちゅ・・・、琴乃ちゃんの口と手がちょっと早めにちんぽをしごいてくれる。
ああ、フェラチオって本当に気持ちいい・・・。
もうイく・・・!
頭の中が真っ白になった。
下半身がしびれるくらい強烈な快感・・・。
お掃除フェラと言うのだろうか?
俺のちんぽを咥えたまま、吸うようにして綺麗にしてくれた琴乃ちゃんの口がゆっくりとちんぽから離れた。
俺が口内発射した精液は、ごっくんしてもらえたらしい。
「私のフェラチオ、満足してもらえた?」
情けないことに俺は、感動のあまり涙ぐんでしまっていた。
「ありがとう・・・本当に・・・俺の人生で一番、すばらしいフェラチオだったよ・・・。」
俺が素直にフェラチオの感動を伝えると、琴乃ちゃんはにっこり笑って、
「じゃ、来月もたくさん仕事取ってきてくれたら、またフェラチオしてあげるよ。」
と言ってくれた。
俺は琴乃ちゃんのフェラチオ目当てに、仕事を取り続けた。
今では琴乃ちゃんは、雑誌に写真集、テレビにもひっぱりだこのトップアイドルだ。
そして俺も仕事の成果が認められてこの若さで営業課長だったりする。
こういうのあげまんじゃなくて、あげフェラチオって言えばいいのかな?
