アイドルのフェラチオ03
琴乃ちゃんの口が俺のちんぽを咥えたまま、上下にスライドする。
唇がちんぽの根元をしごいているのが、とても素晴らしい。
両手も唇といっしょにちんぽをしごいているのが、さらに素晴らしい。
琴乃ちゃんはこのまま俺を射精まで追い込むのかと思いきや、一度、口からちんぽを離した。
琴乃ちゃんのよだれで濡れた俺のちんぽは、キラキラと光を反射している。
ああ、もう一生、ちんぽ、洗いたくない・・・。
馬鹿なことを考えていると、琴乃ちゃんの舌はカリ首をこちょこちょとくすぐるようになぞった。
さわるかさわらないか、その絶妙な感じがたまらない。
琴乃ちゃんの両手の指がちんぽを包み込むようにして、上下に動いている。
たまに笛を吹くように、指をばらばらに離したりつけたりするのが、ものすごくイイ。
琴乃ちゃんって、フェラチオ上手いな・・・。
俺は琴乃ちゃんが俺のちんぽをフェラチオしてる顔を眺めながら、その魔法のような指使いに魅了されていた。
どんどんイきそうになってきて、我慢できそうもない。
「ごめん。もうイきそう・・・。」
俺はこのまま口内発射していいのか、最後は自分でしごいて射精した方がいいのか迷った。
「口に出していいよ。」
琴乃ちゃんが俺のちんぽを咥えたままで言った。
フェラチオしてもらって、さらに、口内発射までさせてもらえるなんて!
俺はこの一ヶ月、頑張って本当によかったと思った。
