アイドルのフェラチオ02:フェラチオonly

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アイドルのフェラチオ02

「まさか、本当にフェラチオすることになるとは思わなかったけど、約束は約束だから。」

「え、でも、ちんぽ洗ってないのに、フェラチオしてくれるの?もっとシャワーとかあるようなところの方が・・・。」

「ここでいいの。だって密室で二人きりだと、フェラチオ以上のことがしたくなっちゃうでしょ?」

琴乃ちゃんはいたずらっぽく微笑んで、俺のズボンを脱がせた。

パンツを脱ぐと、興奮で勃起しているちんぽが開放される。

「そんなにフェラチオ、楽しみにしててくれたんだ。」

「もちろんだよ・・・琴乃ちゃんがフェラチオしてくれるって思ったから、頑張れたんだ・・・。」

俺の脚の間に琴乃ちゃんが膝をつき、両手をちんぽの根元に添えた。

階段でのフェラチオって、なんか変な感じだな。

先走りをこぼしている鈴口を琴乃ちゃんがちゅっと吸った。

まるで亀頭にキスされているみたいだ。

「あんまりフェラチオ上手じゃないから、なかなかイけないかもしれないけど・・・。」

琴乃ちゃんは恥ずかしそうに、俺を上目づかいで見ている。

琴乃ちゃんにフェラチオしてもらえるというだけで、イってしまいそうに興奮している俺は、あわてて目をそらした。

あんまり早くイってしまったら、せっかくのフェラチオがもったいない。

琴乃ちゃんがゆっくりと、俺のちんぽを口の中に入れた。

あたたかい口内が俺のちんぽを包み込んでいく。

気持ちいい・・・すごい・・・。

ちんぽっていうのは、やはりどこかに収めるためにあるのかもしれない。

だって、セックスだって、フェラチオだって、とても気持ちいいし。

俺は訳の分からないことを考えながら、射精感をやり過ごすのだった。

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