美人秘書のフェラチオ03
「あっ!あっ!こんなの・・・、夢みたいだ・・・。」
自分のちんぽを夢中で咥えているりおの姿をうっとりと見つめながら、彼は射精へと近づいている。
ぐじゅぐじゅと唾液のすべりを利用して、リズミカルに亀頭から根元まで両手で愛撫しながら唇でしごいているりおは、もう彼のちんぽを口内発射させることしか考えていないだろう。
「あっ!もう・・・出る!」
男性社員がカラダをこわばらせて、りおに口内発射すると、りおはその汚らしい精液をごっくんと飲み干し、すばやくちんぽを口から出した。
立ち上がって、ハンカチで口をぬぐうと、いつものしとやかな美人秘書の顔に戻る。
チンという音と共に、一階に着いたエレベーターの扉が開いたところで、まだ勃起したままのちんぽをむき出しにして呆然としている男性社員を外に突き飛ばし、エレベーターを上に上げた。
社長室に戻って、改めてりおにフェラチオさせ、他の男のちんぽをしゃぶって穢れたりおの口内を消毒した。
りおは嬉しそうに、俺のちんぽを舐めまわし、のどの奥の限界まで咥え込む。
ちろちろと舌が裏筋をくすぐり、的確に刺激してくる指の動きとりおの口内の熱さに、俺のちんぽはついに、りおの口の中へ口内発射した。
全ての精液が出尽くしたのを確認してから、りおは俺のちんぽを口から出して、舌で綺麗に舐める。
ミルクをもらった猫のように満足そうに、りおが舌なめずりしていると、内線のベルが鳴り、一階にちんぽをむきだしにした露出狂が出たと報告してきた。
露出狂を警察に引き渡すように指示した後、これからはエレベーター内の口内発射はやめて、役員用のトイレを使おうと思ったのだった。
