美人秘書のフェラチオ02
顔をほんのり赤く上気させながら、夢中で俺のちんぽをしゃぶっているりおの唇は、唾液でつやつやと光り、唇の端からあふれた唾液がしたたっている。
俺はぐちゅぐちゅといやらしい音をさせてちんぽを咥えているりおのつややかな黒髪をやさしくなで、上目づかいで俺を見ているりおのフェラチオ顔を鑑賞した。
こんないい女にエレベーターの中でフェラチオさせられるというのが、俺が今日までがんばってきた成果というものだ。
優越感と満足感に浸りながら、りおのフェラチオを堪能していると、チンという音がして、いきなりエレベーターの扉が開いた。
ドアの向こうには、驚愕のあまり呆然とした若い男性社員が突っ立っている。
俺はそいつの手をつかみ、強引にエレベーターの中に引きずり込むと、ドアを閉めた。
りおは驚いて、俺のちんぽを咥えたまま、静止してしまっている。
俺はりおにやさしく命令した。
「今度は彼のちんぽを咥えてあげなさい。」
りおはちょっと目を見開いたが、すぐに俺のちんぽを口から出して、男性社員に近づき、足元にひざまずいた。
未だに状況を認識出来ていない彼のズボンのジッパーを下ろし、ふにゃふにゃのちんぽを外に引きずりだす。
そのまま、躊躇なく、口の中にちんぽを含み、舌で転がしているうちに、ちんぽはみるみる勃起し、りおの口からはみだすほどに成長した。
俺は自分の可愛い性奴隷のりおが他の男のちんぽをしゃぶっているのを眺めながら、りおの唾液と先走りで濡れている自分のちんぽをハンカチでぬぐった。
思わぬアクシデントで興奮してしまったのか、俺のちんぽも勃起したままでおさまる気配がない。
ズボンの中に納めるのに苦労しつつ、りおのフェラチオテクニックに翻弄されている若い男性社員を観察する。
