美人秘書のフェラチオ01
最近の俺の楽しみは、役員専用エレベーターの中で美人秘書のりおにフェラチオさせて、口内発射することだ。
りおは今時珍しいやまとなでしこという表現がぴったりくるような和風のしとやかな美人だ。
しっとりとした清楚な色気を醸し出すりおは、有能な秘書としての業務をこなしながら、俺の調教で完全なM奴隷になっている。
仕事の面でも、性生活の面でも、ひたすら主人の俺に尽くしてくれるのだ。
りおがお茶を出すと、たいていの男性客はりおが立ち去るまで、目で犯すようにじろじろと凝視する。
若い男なら、ぽかんとして、見とれてしまうくらい美しいりおは、俺と二人きりの時には、俺の淫らで従順な奴隷と化すのだ。
最上階から役員専用エレベーターに乗ると、俺はりおに小声でささやく。
「一階に着くまでにフェラチオで口内発射させなさい。」
ゆるく勃起したちんぽを引き出して、りおの白魚のような手に握らせると、りおは膝をついて、俺の足元にひざまずき、ちゅぶちゅぶと根元まで咥えはじめた。
両手の指先をうごめくように使ってちんぽを愛撫し、舌もまるで独立した生き物のようにぐねぐねと口に咥えたちんぽ全体にからませる。
もしも、一階に着くまでに、口内発射させられなかったら、淫らにフェラチオしている自分の姿を一般の社員に見られてしまいかねないので、持てるフェラチオテクニックの全てを使って、俺を射精に導こうとしているのだ。
最初にエレベーターでフェラチオさせていた頃は、この状況への興奮と、りおのフェラチオテクニックで、かなり早く口内発射していたが、最近は慣れてきて、ギリギリにならないと、射精しなくなってきていた。
りおが最初から、かなり激しいフェラチオをしているのも、時間内に口内発射させられなかったらという恐怖にかられているのだろう。
