職場フェラチオ小説
美人秘書のフェラチオ03
「あっ!あっ!こんなの・・・、夢みたいだ・・・。」 自分のちんぽを夢中で咥えているりおの姿をうっとりと見つめながら、彼は射精へと近づいている。 ぐじゅぐじゅと唾液のすべりを利用して、リズミカルに亀頭か・・・続きを見る
美人秘書のフェラチオ02
顔をほんのり赤く上気させながら、夢中で俺のちんぽをしゃぶっているりおの唇は、唾液でつやつやと光り、唇の端からあふれた唾液がしたたっている。 俺はぐちゅぐちゅといやらしい音をさせてちんぽを咥えているりお・・・続きを見る
美人秘書のフェラチオ01
最近の俺の楽しみは、役員専用エレベーターの中で美人秘書のりおにフェラチオさせて、口内発射することだ。 りおは今時珍しいやまとなでしこという表現がぴったりくるような和風のしとやかな美人だ。 しっとりとし・・・続きを見る
アイドルのフェラチオ04
ちゅぷ・・・、ぬちゅ・・・、琴乃ちゃんの口と手がちょっと早めにちんぽをしごいてくれる。 ああ、フェラチオって本当に気持ちいい・・・。 もうイく・・・! 頭の中が真っ白になった。 下半身がしびれるくらい・・・続きを見る
アイドルのフェラチオ03
琴乃ちゃんの口が俺のちんぽを咥えたまま、上下にスライドする。 唇がちんぽの根元をしごいているのが、とても素晴らしい。 両手も唇といっしょにちんぽをしごいているのが、さらに素晴らしい。 琴乃ちゃんはこの・・・続きを見る
アイドルのフェラチオ02
「まさか、本当にフェラチオすることになるとは思わなかったけど、約束は約束だから。」 「え、でも、ちんぽ洗ってないのに、フェラチオしてくれるの?もっとシャワーとかあるようなところの方が・・・。」 「ここ・・・続きを見る
アイドルのフェラチオ01
仕事を取れずに落ち込んでいる俺に、担当グラビアアイドルの卵の琴乃ちゃんが、 「もしも、仕事たくさん取ってきてくれたら、フェラチオしてあげる。」 って言ってくれた。 からかわれただけ、なのかもしれないけ・・・続きを見る
