妹のフェラチオ04:フェラチオonly

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妹のフェラチオ04

「わかった!じゃ、舐めてもいい?」

つぼみは、あーんと口を開けた。

いや、実際にフェラチオしてくれなくてもいいんじゃないか?という理性の声は、つぼみのフェラチオの気持ちよさにかき消された。

温かくてぬるぬるしているつぼみの口内は信じられないほど、気持ちがいい。

亀頭をすっぽりと口の中にしゃぶられ、さらにサオまで呑みこまれていく・・・。

のどの奥に亀頭の先っちょがついたところで、苦しくなったらしいつぼみは俺のちんぽを口から出した。

「はあはあっ。お兄ちゃん、気持ちいい?」

「ああ・・・。でも、もういいだろ?」

「やだぁ!射精するまでフェラチオしないと、よくわかんないよ。」

つぼみの舌はちろちろと俺のちんぽのサオ、亀頭、カリ首を舐めた。

つぼみの指もやさしくなでるように、俺のちんぽをしごいている。

「つぼみ・・・なんか、めちゃくちゃフェラチオ、上手いんじゃないか?」

「えへへ、バレちゃった。つぼみ、ずっとネットとかで、フェラチオのお勉強してたんだ。」

ちゅぷっくちゅっと、よだれまみれになった俺のちんぽを手で軽くしごきながら、つぼみが微笑む。

「だって、お兄ちゃん、いくら誘っても、つぼみとエッチなこと、してくれないんだもん。」

「彼氏としたらいいだろ!?」

つぼみはよだれと先走りでつやつやと光っている唇をぺろりと舐めた。

「彼氏なんて、ウソ♪フェラチオだって、今日がはじめて。だって、つぼみが好きなのはお兄ちゃんだけだもん。他の男のおちんぽなんて、フェラチオできないよ・・・。」

つぼみはうっとりした顔で、フェラチオを再開した。

俺は妹にハメられたらしい。

フェラチオからセックスまでいってしまうのも、そう先のことではないだろう。

近親相姦・・・フェラチオの快感で甘く痺れている俺のアタマは、「それもいいじゃん。」と考えていた。

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