妹のフェラチオ03
「お兄ちゃんにフェラチオ教わったなんて、誰にも言わないから!つぼみとお兄ちゃんだけの秘密にするから!」
そして、つぼみはずっと泣き続けている。
俺はつぼみの涙に弱い。
泣けば俺がつぼみのお願いをきいてしまうことをつぼみは今までの経験上、よくわかっているのだ。
「あー、わかったから、もう泣くな。フェラチオを教えてやるけど、絶対誰にも言うなよ!」
俺はドアに鍵をかけ、下半身裸になった。
「まず、フェラチオ中はちんぽ絶対噛むなよ。つぼみみたいな初心者は、歯を使うの禁止だから!」
「はあーい!絶対使いませーん。」
つぼみは目をキラキラさせて、俺の顔を見つめている。
ちくしょう、可愛いな。
半勃ち状態のちんぽを自分の手で軽くしごいて、勃起させる。
「わー。お兄ちゃんのおちんぽ、進くんのより、おっきいね!」
ほほぅ、俺の方が大きいのか。
俺はちょっと、いや、かなり嬉しかった。
「それで、ちんぽのここが亀頭で、かなり敏感だ。」
亀頭を指でなぞりながら、俺は解説する。
「カリ首のところも、舌でなぞられると気持ちいい。」
指でカリ首をぐるっと一周なぞる。
「あとは、裏筋が気持ちいいかな。これは誰でもいっしょだ。」
「フェラチオって、おちんぽの敏感なところを舐めたり、しゃぶったりしたらいいの?」
「そうだけど、玉袋を舐めたり、やさしくもんだり、ここをくすぐるのも気持ちがいいんだ。」
俺はアリの門渡りを指でなぞった。
