近親フェラチオ小説
妹のフェラチオ04
「わかった!じゃ、舐めてもいい?」 つぼみは、あーんと口を開けた。 いや、実際にフェラチオしてくれなくてもいいんじゃないか?という理性の声は、つぼみのフェラチオの気持ちよさにかき消された。 温かくてぬ・・・続きを見る
妹のフェラチオ03
「お兄ちゃんにフェラチオ教わったなんて、誰にも言わないから!つぼみとお兄ちゃんだけの秘密にするから!」 そして、つぼみはずっと泣き続けている。 俺はつぼみの涙に弱い。 泣けば俺がつぼみのお願いをきいて・・・続きを見る
妹のフェラチオ02
「付き合って一ヶ月で、もうフェラチオまでいってんの!?」 俺の頭に岩が落ちてきたような衝撃が走った。 しかも、俺の可愛い可愛い妹に、 「フェラチオが下手」 なんて言うとは、何様のつもりじゃい! 俺は奴・・・続きを見る
妹のフェラチオ01
俺の目の前で、妹が泣いている。 我が妹ながら、アイドル並に可愛いルックスと、グラビアアイドル並のダイナマイトボディの持ち主だ。 別に、兄馬鹿じゃない。 俺の妹をみた男は、必ず俺にこうい言ってくる。 「・・・続きを見る
