先輩のフェラチオ03
信じられなくて、じっと凝視していると、まりな先輩の唇がゆっくりと開いて、可愛らしい舌が出てきた。
まりな先輩の舌は、おずおずと俺のちんぽに触れ、亀頭に向かって進み始めた。
「気持ちいい・・・、すごい・・、・信じられない。」
俺はまりな先輩が、俺のちんぽをフェラチオしてくれているということに感動していた。
恐る恐るだったまりな先輩の舌は、次第に大胆になり、ちんぽの根元から亀頭、カリ、裏筋と丁寧に舐めまわしてくれた。
まりな先輩の唾液と俺の先走りで、俺のちんぽはテラテラと光り、あふれたいやらしい液はまりな先輩の口の周りを汚した。
まりな先輩の顔は羞恥と興奮で赤く上気し、俺も興奮と悦びで息が荒くなっていた。
「はあ・・・、まりな先輩・・・すごく気持ちいい・・・。」
まりな先輩が俺の足元にひざまずいて、俺のちんぽを舐めてくれているなんて、学校中の男子生徒に袋叩きにされそうな幸せだ。
俺は一生忘れないように、まりな先輩のフェラチオ姿を目に焼き付けていた。
まりな先輩は先走りのあふれ出る亀頭の先端のあたりをチロチロと舐めていたが、俺を上目づかいでちらっとみた後、思い切ったように、俺のちんぽを口に含んだ。
「あっ!嘘!しゃぶってもらえるなんて・・・。」
俺は恍惚とした表情で、恥ずかしそうに口にちんぽを含んでいるまりな先輩をみつめながら、まりな先輩の口の中のやわらかさを堪能していた。
まりな先輩は舌を俺のちんぽにからませながら、なるべく奥まで口の中に含もうとしてくれた。
ちんぽをのどの奥の方まで入れては、亀頭の先端まで戻してを繰り返して、俺の様子を伺う。
フェラチオしながら上目づかいで俺を見ているまりな先輩の姿は、かなりの破壊力で、俺は何度も射精してしまいそうになった。
射精してしまったら、この夢のような時間が終わってしまうと、必死で耐えていたが、まりな先輩の初々しいフェラチオは徐々に俺を追い詰め、ついにまりな先輩の口内に射精してしまった。
予告するまもなく、口内発射してしまった俺は、慌てて謝ったのだが、ごっくんと俺の精子を飲み込んだまりな先輩は、にっこりと微笑んで、許してくれたのだった。
