先輩のフェラチオ02
絶望に震える俺のちんぽの上に、そっとまりな先輩の手がのせられ、上目づかいのまりな先輩に、
「じゃあ、私が責任とらなくちゃね?」
と言われた時には、白昼夢を見ているのかと思ってしまった。
まりな先輩の手は、ズボンの上からゆっくりと上下にちんぽをこすり、俺は呆然と恥ずかしそうなまりな先輩を見つめていた。
「ね、ねえ、ズボンと・・・パンツ、下げてくれる?」
まりな先輩がささやくと、俺の手は俺が考えるよりも早く、ベルトをはずし、ジッパーを下げた。
まりな先輩の目の前に、勃起したちんぽを出すなんて、妄想の中でしかありえないことだったのに、いきなり現実になっている。
頭はこの夢のような事態についていっていないのに、勃起した俺のちんぽは興奮でお腹につくくらいに反り返っていて、早くも先走りを垂れ流していた。
「男の子も濡れるんだね♪」
感心したように言いながら、まりな先輩は俺のちんぽに両手を添えた。
ちんぽがびくんと反応し、俺は思わず、声をあげてしまう。
「だ、大丈夫?どうしたら元に戻るの?」
俺は自分の両手をまりな先輩の両手に重ね、ゆっくりと上下させた。
まりな先輩にちんぽを触られてるというだけで、イってしまいそうだ。
「ふ・・・う・・・。」
声をもらすと、まりな先輩は心配そうに、しかめられた俺の顔を覗き込んだ。
「大丈夫?痛くない?」
「だ、大丈夫です。もし・・・イヤじゃなかったら、舐めてくれませんか?」
調子に乗って、ダメモトで言ってみたら、まりな先輩は驚いて手を止めた。
怒らせてしまったかとまりな先輩の表情を見つめていると、まりな先輩のつややかな唇が俺のグロテスクなちんぽに少しずつ近寄ってきたのだった。
