学園フェラチオ小説

先輩のフェラチオ03

信じられなくて、じっと凝視していると、まりな先輩の唇がゆっくりと開いて、可愛らしい舌が出てきた。 まりな先輩の舌は、おずおずと俺のちんぽに触れ、亀頭に向かって進み始めた。 「気持ちいい・・・、すごい・・・・続きを見る

先輩のフェラチオ02

絶望に震える俺のちんぽの上に、そっとまりな先輩の手がのせられ、上目づかいのまりな先輩に、 「じゃあ、私が責任とらなくちゃね?」 と言われた時には、白昼夢を見ているのかと思ってしまった。 まりな先輩の手・・・続きを見る

先輩のフェラチオ01

口内発射をはじめて経験したのは、校内だった。 美術部だった俺は、夏休みも学校に出てきては、しこしこと絵を描いていた。 家にいてエロ本やAVをみてるよりも、まりな先輩に会える方が嬉しかったから、俺はせっ・・・続きを見る