セフレのフェラチオ03
優香のおまんこはフェラチオの興奮で濡れているので、さらにクンニして、愛液とよだれでぬるぬるにして、ちょっと指を突っ込むと、たちまちちんぽ挿入準備完了となる。
ベットに四つんばいになった優香の後ろからちんぽを入れると、犬のように腰をふって、優香のおまんこの中のしまりを楽しむ。
だんだん、優香の頭が下がっていって、脚も開かれて、おしりだけを突き出したいやらしいかっこうになってしまっても、感じて脱力している優香はあえぎ声をあげながら、腰をふるだけだ。
フェラチオで一度口内発射している俺は、通常より長持ちするので、ゆっくりとちんぽを動かしたり、すばやくこすったりして、優香のしまりのいいおまんこを長時間味わった。
ずんずんとおまんこの奥の方までちんぽを突きこむと、優香がカラダをのけぞらせて、おまんこをしめつけた。
「あん!あん!イっちゃうよぅ!」
断続的にしめつけてくるおまんこの気持ちよさに耐え切れず、俺のちんぽは二度目の精液をどくどくっと射精した。
射精の気持ちよさが突き抜けた後は、満足感とダルさがあふれてきて、おまんこに射精した中勃ちちんぽを入れっぱなしで、優香の上に倒れこむ。
何度もイったおまんこのひくつきで、もう一度、ちんぽが勃起すれば、もう一度セックスするし、回復しなければ、すっかりミニサイズにしぼんだちんぽをずるりとおまんこから引き出す。
どちらの場合も、俺のちんぽは精子を出し切ったという充足感でいっぱいで、次に充填されるまで、ひとまず満足するのだった。
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