セフレのフェラチオ02
熱くて柔らかい優香の口内は、舌がうねうねとからみつき、立っているのがつらくなるくらいの快感を与えてくる。
ちゅぶちゅぶと唾液をからませた後は、じらすように舌をちんぽ全体にはわせ、亀頭、カリ、裏筋と敏感な部分を中心に、念入りに舐めまわすのだ。
十分に舌でちんぽを味わった後は、優香の手技が加わる。
フェラチオというのは、舌と口の動きもさることながら、手技の占める割合もかなり大きいわけで、それぞれの動きが組み合わさると、マジで天国にいけそうになるっていうか、瞬殺されそうになる。
自分の唾液と俺の先走りの滑りを利用して、つるんちゅるんと両手でちんぽをしごきながら、亀頭を咥えこまれたまま、れろんれろんと亀頭からカリまで舐めまわされると、めまいがするくらい気持ちいい。
根元から亀頭の先っちょまで、手をすべらせてしごきながら、じゅぶじゅぶとのどの奥まで咥えこまれて、舌をスクリューのようにらせん状に絡ませられるのも、ぞくぞくするくらい気持ちがいい。
玉袋をちゅっとしゃぶられたり、蟻の門渡りからアヌスまでをちろちろと舐めまわされながら、ひねるように手でサオをしごかれるのも、うっとりするくらい気持ちがいい。
射精感が高まってきたら、一度動きを止めてもらって、おさまったところで、また再開してもらうという贅沢なフェラチオを堪能して、三度目の射精感で一気に口内発射させてもらう。
狭いのどの奥に、こってりとした濃い精液が注ぎ込まれると、優香はごっくんと精液を飲み、さらに、精液をしぼりとるように、ちゅっちゅっとまだ硬いままの俺のちんぽを吸う。
ちゅうっと吸って、もう俺のちんぽから精液が出ないとわかると、ゆっくりと口からちんぽを出していって、優香のよだれでどろどろになったちんぽをティッシュでキレイにしてくれる。
それから、お互い裸になって、ベットの上でじゃれあいながら、俺のちんぽの回復を待つのが定番だ。
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