セフレのフェラチオ01
俺はフェラチオのフィニッシュは、口内発射に限ると思っている。
丁寧ににしゃぶられて、2回、3回と射精感を我慢して、限界に達したところで、どぴゅっと口内発射するというのが、理想のフェラチオだ。
口内発射した精液は、もちろん、ごっくんと飲み干してもらいたい。
AV女優のように、口内発射された精液を手のひらに出してから、また口に戻して飲み込めとは言わないから、ちんぽを口に含んだまま、のどの奥に発射された精液をそのまま、ごっくんして欲しいのだ。
さらに言うなら、三日くらいオナニーを我慢した後に、シャワーも浴びない状態でフェラチオして欲しい。
今のところ、そんな俺の我侭なフェラチオ願望を叶えてくれるのは、セフレの優香くらいなものだ。
優香はシャワー前の臭く汚いちんぽも嫌がらずにしゃぶってくれるし、三日モノの濃くて多い精液も、口内発射した後、すぐにごっくんしてくれる。
しかも、フェラチオのテクニックもなかなかの腕前だ。
前に付き合っていた中年男性に仕込まれたという魅惑のフェラチオテクニックで、俺の射精感を何度も高めてくれる。
ちんぽ本体はもとより、玉袋や蟻の門渡り、アヌスまで丁寧に舐めてくれる優香のフェラチオは風俗に行く気をなくすくらいの代物だ。
最近では、優香に会った瞬間、俺のちんぽは快楽を期待して、みるみる勃起する。
優香は嬉しそうに俺に抱きついて、ラブホテルの部屋に向かうエレベーターの中で、俺のちんぽをズボンの上から手で撫で回す。
部屋のドアを閉めて、二人きりになる頃には、俺のちんぽは完全に勃ちあがり、先走りでトランクスにシミをつくっている。
優香は俺のズボンのベルトをはずし、下半身をむき出しにする。
そそりたった俺のちんぽをうっとりと見つめると、持ち主の俺でさえ引くような匂いのしている臭いちんぽを大好きな好物をしゃぶるように、口に含むのだ。
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