4Pフェラチオ06
「顔射はねーだろ。」
「ご、ごめん・・・。」
剛が私の顔やおっぱいにかかった慎吾の精液をティッシュで拭いてくれる。
「あ・・・ありがと・・・あっ・・・。」
私はお礼を言いながらも、トモヤのペニスの動きが激しくて、イってしまった。
びくびくと締まる私のアソコにトモヤの精液がはじけて、ゆっくりとペニスが出ていく。
トモヤの精液がどろりとアソコから流れ出て、ぞくぞくする。
すぐに、剛のペニスが入ってきて、正常位の体制で、ガンガン突き上げられる。
「ん・・・すっげー気持ちいい・・・。」
さっきイったばっかりの私は、またすぐに気持ちよくなり、
「ああ・・・は・・・うん・・・。」
あえぎ声しか出てこない。
足を胸の方へ押し広げられ、奥の方を突かれながら、さっきよりも激しくイってしまった。
「イくぅ・・・。」
「すごいしめつけ・・・俺もイきそう・・・。」
剛の精液が出されて、ペニスが抜かれ、脱力していると、慎吾のペニスが入ってきた。
「もうぐちゅぐちゅだね。中はキツいけど。」
ゆったりとした慎吾の動きは何度も私をイかせたけど、慎吾はなかなかイってくれなくて、ようやく慎吾の精液がアソコに注ぎ込まれた頃には私の意識はもうろうとしていた。
今でも月イチペースで、この三本フェラチオの会は続いている。
