4Pフェラチオ05
「ゆまちゃん、やべーよ。」
剛はどしんと座り込んで、ぼんやりしている。
「次、俺、お願いしまーす。」
慎吾がすぐに、私の口にペニスをねじ込んだ。
慎吾のペニスは浅黒くてなんだかグロテスクだ。
私は目を閉じて、せっせと舌と指を絡めた。
「ホントだ。ゆまちゃん、フェラチオ上手いね。」
慎吾は私の髪や耳をゆっくりとなでてくれる。
じわじわとした快感が私のおまんこをきゅっと締めて、拓也のペニスの感触を強調した。
「両方のお口でペニスを食べるの、おいしい?」
拓也がゆっくりと腰を動かし始めたので、私は返事をする余裕がない。
「どっちもよだれがいっぱいこぼれてるね。」
アソコからは拓也が腰を動かすたびに、ちゅぷちゅぷといういやらしい音がしている。
慎吾は慎吾のペニスを咥えたままの私の口からあふれた唾液を指でぬぐった。
私は舌をれろれろと動かして、口の中のペニスを舐めまわす。
口をゆっくりと亀頭の方にスライドさせて、筒状にした両手の指といっしょに根元の方に戻す。
それを何度も繰り返すうちに、慎吾の息もあがってきた。
「確かに、こりゃやべーわ。」
トモヤは私のおっぱいを両手でもみながら、ゆっくりと腰を動かして、ペニスでアソコの奥を刺激している。
はあはあという息づかいが聞こえてきて、トモヤもかなり気持ちよさそうだ。
私のあえぎ声は慎吾のペニスでふさがれている。
あごが疲れてぼんやりとしてきたとき、慎吾のペニスがゆっくりと口から出ていって、いきなり、熱い精液がびしゃっとかかった。
