4Pフェラチオ04
「ふう・・・。」
拓也は後ろから私を抱きしめながら、満足そうなため息をついている。
私のおまんこが拓也のペニスを全部飲み込んだところで、剛にあごを持ち上げられた。
「はーい。あーんして。」
開けた口に、剛のペニスがねじ込まれる。
さっき、アソコを舐めてくれたお礼に、ペニスを奥まで口の中に入れて、舌を絡ませた。
「拓也のペニスがアソコに入ったら、急にフェラチオ上手になったんじゃない?」
「拓也は動いちゃダメだよ。」
慎吾が私の乳首をきゅっと両手でつまんだので、私は思わずアソコを締めてしまった。
「うっ・・・。」
拓也が声をあげる。
「ゆまちゃん、アソコの締まりもいいみたいだね。」
慎吾がニヤニヤしながら、私の乳首をくりくりといじくっている。
剛が咥えられたままのペニスを動かしたので、私は手を添えて、ゆっくりと出し入れした。
「ん・・・いい・・・出そうかも。」
両手でペニスをしごきながら、舌を絡ませて、口をきゅっとすぼめると、剛の呼吸が上がってきた。
「うそっ。早くね?」
慎吾が私の乳首をしゃぶりながら、からかう。
「うるさいな。・・・うめーんだよ。」
すぐに口の中に苦い味が広がり、剛の精液が出された。
ノドの奥で出されて、反射的に吐きそうになったけど、我慢して飲み込む。
ゆっくりと剛のペニスが抜かれていき、唾液と精液が唇とペニスの間で糸をひいた。
