4Pフェラチオ03
「すげ・・・気持ちい・・・。」
拓也は顔を赤くして、私の顔を見ている。
急にお尻が持ち上げられて、左右に開かれた。
舌がワレメをぬるりと舐めて、私はびくんとなってしまった。
振り向くと、剛が私の足の間でおまんこを舐めている。
「俺はこっちー。」
いつの間にか私の下にもぐりこんでいた慎吾が私の乳首をれろれろと舐めた。
「ゆまちゃんのおまんこ、大洪水だよ。感じちゃってるんだね。」
「乳首もビンビンに立ってるしね。」
二人はそう言いながら、舌や指で私の感じやすいところを愛撫する。
「あ・・・あん・・・。」
「ゆまちゃん、拓也が寂しそうだよ?」
剛に笑いながら言われて、拓也のペニスへのフェラチオを再開した。
ちゅぷちゅぷと口で出し入れして、両手の指でペニスをしごく。
フェラチオに集中したくても、おっぱいを舐められたり、おまんこに指を入れて動かされたりすると、感じちゃって上手くいかない。
「もうじゅくじゅく。入れちゃっていい?」
剛は私のおまんこ入れた指で、あふれだしている愛液をかきだしながら、気軽な口調で聞いてくる。
「やっぱ、拓也が最初じゃない?」
慎吾が私の乳首をしゃぶりながら、ゲームの順番を決めるみたいに答えた。
「ちえっ。じゃ、拓也、座れよ。」
拓也はゆっくりとあぐらをかくみたいに座った。
私は私の唾液でべちゃべちゃに濡れてそそりたった拓也のペニスに向かって、ゆっくりと座らされて、おまんこ拓也のペニスが入り込んでくるのを味わった。
