4Pフェラチオ02
「早くペロペロしてー。」
反対側から、もっと浅黒くて太い慎吾のペニスが突き出される。
ぐいぐいとペニスを顔に押し付けられるのが嫌で、舌を出してぺろぺろとペニスを舐めてしまった。
「おっ・・・・気持ちいいよ。」
「こっちも早くー。」
交互にぺろぺろと舐めていると、急にペニスが一本増えた。
ちょっと細めで長い拓也のペニスだった。
「俺のも・・・舐めてくれよ。」
ずっと友達だった拓也のペニスをはじめて見た興奮で、思わずちゅうっと口の中にしゃぶってしまった。
「ううっ・・・。」
「あー、拓也ばっかりずるいぞ!」
「ゆまちゃん、俺のもしゃぶってー。」
順番にちゅうちゅうとしゃぶっていくけど、やっぱり、拓也のだけ、特別に丁寧にしてしまう。
「ねえ、ゆまちゃん、拓也のペニスだけ、ひいきしてない?」
「目をつぶってよ。」
私は目をつぶらされて、立ち位置を変えたペニスを順番に咥えた。
ちょっと咥えて、舌をからませるだけで、どれが拓也のペニスかすぐにわかる。
「やっぱり、拓也のペニスだけ、わかっちゃうみたいだね。」
慎吾がそういって、私から離れた。
「三本いっぺんにフェラチオはムリかな。」
剛も遠ざかっていったので、私の前にあるのは拓也のペニスだけになった。
私は拓也の顔を見ながら、丁寧に亀頭やカリを舐めて、拓也が気持ちいいように、指で刺激した。
