4Pフェラチオ01
最初は男友達の拓也の家に、遊びに行っただけだった。
二人でおしゃべりしながら、まったりとテレビを見ていると、彼の友達の剛と慎吾がお酒やおつまみを持って遊びに来た。
私は勧められるままに、チューハイやビールを飲んでいた。
いつもなら全然平気な量だったのに、体が熱くなって、アタマがぼんやりしてきた。
剛が、
「暑いんだったら、脱いじゃえば。」
と服を脱がしてくれる。
拓也が、
「ゆまちゃんって、そんなにお酒弱かったの?」
といぶかしげにいっているのが、遠くに聞こえる。
慎吾が、靴下を脱がしてくれた。
「締め付けるのはよくないよ。」
不審そうにしていた拓也も、私のブラジャーがは外されて、おっぱいがぽろんと出たときには、ごくんとつばを飲み込んでいた。
「はーい。ヌギヌギしましょうねー。」
子供に話しかけるように、慎吾がパンティに手をかけてゆっくりと下ろす。
「んー。」
なんだかすごく眠い。
そして、体が熱くてむずむずする。
「ゆまちゃん、大丈夫ー?」
剛の声に目をあけると、私の目の前にペニスがどーんと迫っていた。
「な、何?」
驚いて、目の前からよけようと、手を伸ばして払おうとしたら、その手をつかまれて、逆にペニスを握らされた。
