3Pフェラチオ03
生まれて初めてのフェラチオは強烈に気持ちがよかった。
「私もフェラチオしちゃおう。」
みひろも穂花といっしょに、私のちんぽを舌でちろちろと舐めている。
初フェラチオが二人フェラチオなんて、凄すぎる!
「フェラチオしてたら、暑くなってきちゃったー。」
穂花が浴衣をがばっとはだけて、巨乳を丸出しにする。
凄いボリュームのおっぱいだ・・・。
「私も暑くなったかも。」
みひろまで対抗するように、浴衣を脱いだ。
穂花ほどの大きさはないけど、つんと上を向いた美乳だ。
スレンダーできゃしゃな体は、抱きしめると壊れそうで、ぞくぞくしてしまう。
穂花がフェラチオしながら、玉袋をもんだ。
亀頭をしゃぶられて、サオを口の中に収められると、射精感がこみあげてくる。
「穂花ばっかりフェラチオして、ずるいよぉ。代わって?」
今度は、みひろがフェラチオしてくれた。
ちろちろとサオを亀頭めがけて舐め上げていって、ちゅるんっと口の中に亀頭をしゃぶってくれる。
口の中でカリ首を舐められるのがとても気持ちがいい。
「せっかく立派はおちんぽなのに、フェラチオで出しちゃうの、もったいないよね。私、ヤりたくなっちゃった。」
穂花は私の顔を巨乳ではさみながら、窒息しそうな私をとろんとした目でみつめている。
「うん。私もしたくなっちゃった。」
フェラチオしてたみひろまで、セックスしたいと言い出した。
