3Pフェラチオ02:フェラチオonly

3Pフェラチオ02:フェラチオ(オーラルセックスの一種)をメインにしたサイトです。本番なんておまけです(笑

3Pフェラチオ02

「えっ!うーん・・・、どっちかって言うと、やっぱ、女性の方が・・・。」

私は今流行の(?)オネエ系キャラだと周囲に認識されている。

子供の頃からカマっぽいとか、なよなよしてると言れ続け、男性が好きな気持ちはないのに、ホモとかゲイとか言われてきた。

でも、女性には全く警戒されなくって、女友達的な扱いを受けるのはプラスといえばプラスだ。

今回の旅行みたいに、同じ部屋に泊まって、目の前で生着替えをみせてもらえるんだから。

「へー、女性の方が好きなんだ!以外!じゃあさ、じゃあさ、私とみひろ、どっちがタイプなの?」

穂花が面白がって、聞いてくる。

みひろはおしとやかな雰囲気の美人だ。

穂花は巨乳で色白、やや童顔の可愛い子。

「どっちも可愛いし、好きだよ。」

なんだか二人はがっかりしたようだ。

穂花がにやりと笑った。

「ね、じゃあ、さっきの私達の告白で、興奮しちゃった?」

「そりゃあ、ね。一応、男だし。」

穂花がいきなり私の股間に手をのばして、ちんぽをつかんだ。

「な、何!?」

「ほーんとだ!ちゃんと、勃起してるねー。」

ちんぽの形を確認するように、穂花が指を動かすので、ちんぽはますます硬くなってしまう。

「ちょ・・・やめ・・・。」

「ねえ、進のおちんぽ、みたいな・・・。」

みひろが私の耳元でささやく。

こんな美人に耳元で“おちんぽ”なんてささやかれたら、体に力が入らなくなる。

「私達だって、着替え見せたでしょー。」

穂花は私の浴衣をはだけて、パンツを脱がせた。

勃起したちんぽがぴょこんと飛び出してしまう。

「うわー。おっきいね!」

「今までみた中で、一番立派なおちんぽかも。ねえ、フェラチオしてあげるよ。」

突然、穂花が私のちんぽを舌で舐めはじめた。

関連カテゴリー: 3Pフェラチオ小説TB(0)

3Pフェラチオ02トラックバック

3Pフェラチオ02のトラックバックURL:
http://god.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/1023

3Pフェラチオ小説関連エントリー

4Pフェラチオ06 / 4Pフェラチオ05 / 4Pフェラチオ04 / 4Pフェラチオ03 / 4Pフェラチオ02 / 4Pフェラチオ01 / 3Pフェラチオ04 / 3Pフェラチオ03 / 3Pフェラチオ02 / 3Pフェラチオ01 /