3Pフェラチオ01:フェラチオonly

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3Pフェラチオ01

女友達との旅行の夜、お部屋で告白大会が始まった。

皆酔っているから、シラフじゃ考えられないような大胆な告白が続く。

まずは、清楚系美人のみひろが、

「一番気持ちよかったセックスは、会社の屋上で上司としたセックスかな。見られちゃうかもっていうスリルがたまんなかったの。」

と告白した。

ちょっとぽっちゃりしてる分、巨乳で色白の穂花が興奮気味に、

「マジでー?露出プレイって燃えるんだ!今度、やってみよっかな。」

などと言っている。

私はやまとなでしこだと思っていたみひろが、会社の屋上で上司と犯っているところを想像して、顔が赤くなってしまった。

「次は、穂花の番だよ!」

みひろに促されて、穂花も告白した。

「私、実はMなんだよね。で、言葉責めされると、すっごい感じるの。ロープで体を縛られて、『メス豚』とかいわれて、いじめられると、もう最高なんだ・・・。」

穂花はうっとりとした表情で、M体験を思い出しているらしい。

私もみひろも、穂花のあまりに予想外の告白に、何も言えなかった。

「次は、進だねー。なんでもいいから、エッチな告白ね!」

二人と違って、セックス経験がほとんどない私は、困ってしまった。

「もー、シャイなんだから。じゃ、質問してあげるよ。そのかわり、絶対答えてね。」

穂花に軽く肩をぶたれて、私の告白は質問に変更された。

「進ってさ、男と女、どっちが好きなの?」

みひろが真顔で質問してくる。

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