3Pフェラチオ小説
4Pフェラチオ06
「顔射はねーだろ。」 「ご、ごめん・・・。」 剛が私の顔やおっぱいにかかった慎吾の精液をティッシュで拭いてくれる。 「あ・・・ありがと・・・あっ・・・。」 私はお礼を言いながらも、トモヤのペニスの動き・・・続きを見る
4Pフェラチオ05
「ゆまちゃん、やべーよ。」 剛はどしんと座り込んで、ぼんやりしている。 「次、俺、お願いしまーす。」 慎吾がすぐに、私の口にペニスをねじ込んだ。 慎吾のペニスは浅黒くてなんだかグロテスクだ。 私は目を・・・続きを見る
4Pフェラチオ04
「ふう・・・。」 拓也は後ろから私を抱きしめながら、満足そうなため息をついている。 私のおまんこが拓也のペニスを全部飲み込んだところで、剛にあごを持ち上げられた。 「はーい。あーんして。」 開けた口に・・・続きを見る
4Pフェラチオ03
「すげ・・・気持ちい・・・。」 拓也は顔を赤くして、私の顔を見ている。 急にお尻が持ち上げられて、左右に開かれた。 舌がワレメをぬるりと舐めて、私はびくんとなってしまった。 振り向くと、剛が私の足の間・・・続きを見る
4Pフェラチオ02
「早くペロペロしてー。」 反対側から、もっと浅黒くて太い慎吾のペニスが突き出される。 ぐいぐいとペニスを顔に押し付けられるのが嫌で、舌を出してぺろぺろとペニスを舐めてしまった。 「おっ・・・・気持ちい・・・続きを見る
4Pフェラチオ01
最初は男友達の拓也の家に、遊びに行っただけだった。 二人でおしゃべりしながら、まったりとテレビを見ていると、彼の友達の剛と慎吾がお酒やおつまみを持って遊びに来た。 私は勧められるままに、チューハイやビ・・・続きを見る
3Pフェラチオ04
二人を相手にセックス・・・私はさっきの告白大会を思い出した。 まずは、穂花を浴衣の帯で縛りあげる。 後ろ手にくくって、巨乳とおまんこに帯を喰いこませるように縛ると、なんともいやらしい姿になった。 「お・・・続きを見る
3Pフェラチオ03
生まれて初めてのフェラチオは強烈に気持ちがよかった。 「私もフェラチオしちゃおう。」 みひろも穂花といっしょに、私のちんぽを舌でちろちろと舐めている。 初フェラチオが二人フェラチオなんて、凄すぎる! ・・・続きを見る
3Pフェラチオ02
「えっ!うーん・・・、どっちかって言うと、やっぱ、女性の方が・・・。」 私は今流行の(?)オネエ系キャラだと周囲に認識されている。 子供の頃からカマっぽいとか、なよなよしてると言れ続け、男性が好きな気・・・続きを見る
3Pフェラチオ01
女友達との旅行の夜、お部屋で告白大会が始まった。 皆酔っているから、シラフじゃ考えられないような大胆な告白が続く。 まずは、清楚系美人のみひろが、 「一番気持ちよかったセックスは、会社の屋上で上司とし・・・続きを見る
